ようこそ「ニチマレン」へ

ようこそ「ニチマレン」へ

ねんりんピック北海道・札幌2009マージャン大会の日程は無事終了いたしました。

いつも「日本麻雀連合会」を応援してくださりありがとうございます。

このサイトはあなたがマージャンを通じてあなたの人生にとって少しでも豊かな

気持ちになれるような情報をお伝えしていきます。

 

みなさまのおかげでNPO法人として認定を受けることができました

今後もよろしくおねがいします。

 

40周年をむかえ、記念大会の記事が掲載されました

 

今年もより一層HAPPYな年にできるよう
老いも若きも・女性も男性も
万人が平等且つ公平に楽しめる対等同格競技の
いきいきメンタルまぁじゃんを楽しみましょうBNNをまずはご覧ください。

 

今年の大会も盛り上がります。ぜひ、興味のあるかたは下記よりお問い合わせください。

 

お電話でのお問い合わせ番号 NPO法人 日本麻雀連合会(ニチマレン)

011-563-0978



まぁじゃんに挑戦

 

「ほら」あれよ。あれ なんっだたかしら・・・?

 

高齢者にとって一番厄介なもの、それがもの忘れ、

つまり認知症(ぼけ)です。

病気になってはじめて知る

「病」の恐ろしさ・・・

認知症の予防に最も効果的役割を果たすのが

実はいきいき 健康まぁじゃん なのです。

最近になって脳の研究が進み高齢者になっても 積極的に見たり聞いたり考えたり
指先を使うことにより 衰えを防ぐことができると・・・

「さぁ、一緒に楽しみましょう」

梅田会長の若返りコラム
気持ちは常にブルースプリング(青春)を接続させて居ります。
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ファッションに気を使い、できうる限り明るい色彩の衣を身にまとうよう、心がけております。

マイカーにしましても赤色で統一し気持ちはいつもルンルンです。

長島茂男さんと同年齢ですので、私なりに認知症(ボケ)予防のためにツキに数回、
健康まぁじゃんを楽しんでおります。

これは脳の活性をうながしますので大変効果的です。

最後にストレスとはできうる限り友人にならないように努めて居ります。
これらのことが私の若返りコラムです。

麻雀は本当にいいですよ。

老若男女、つまり少年少女から成年男女、強いてはお爺ちゃんにお婆ちゃんに至る迄、
さらには身体障害者の方々をも含め、差別と区別の全くない平等且つ公平、
博愛衆に及ぼすの正に比類なき対等同格競技です。

良好な親子関係を築く近道は親子で「まあじゃん」を楽しむことから始まります。
そしてその事が親と子の「博愛」の「絆」をより一層強固なものにするのです。

今、ドメスティックバイオレンス(家庭内暴力)が社会問題として深刻な影を投じて居ります。

親子関係が冷たく疎遠になり家庭そのものが憩いの場でなくなった今、親は親、
子は子の独自の世界を形成し各々が自由勝手、気ままに行動しそれを自由だと履き違え、

食事もバラバラ、会話がないから意志のソツーがない親は子を恐れ子は親を無視し学校での
教師は恩師でなく一労働者と化し見るも無残なハレンチな行為でマスコミを賑わす、
故に生徒は教師を軽べつし敬愛と尊敬の念を喪失するのは、これ理の当然といえるのでは
ないでしょうか。

考えるに今の日本、アマゾンの「湖」に良く似ている。表面は平和で穏やか然るに一旦、
目を水面下に転ずると其処には見るも恐ろしい凶暴なワニの群れ。小魚ながらスルドイ牙
を持つピラニアの大群。それらが虎視眈々と獲物を狙っている。

平和をかくれみのに子が親を殺し、親が子を殺す、離婚もイチバツ、ニバツが常識で今、
サツバツの時代に入っている。

少年は切れやすく衝動的ナイフ殺人を繰り返し己の人生を粗末にする。しかも其の多くは
一見真面目そうに見えるから一層複雑だ。正に是れ、アマゾンの「湖」でなくて何といいましょう・・
・?

物欲中心で利己的で安心立命の「心」の安らぎがない今の社会現象?「心」の修行が
閉ざされている時代だからこそ家族団らんの場が必要なのです。

道徳教育の大切さがこれからの日本に、否、時代を担う少年少女に是非必要なのです。

私が家族まぁじゃんを奨励させていただくのにはそれなりの理由があるのです。
ひとつは親子で共有できる共通の話題が生まれるからです。同じ目線で楽しむことが
出来るからです。

其処にスムーズに自然体の会話が抵抗なく出来るようになるのです。
第二に教育面で は知的スポーツであるが故、思考力、判断力、決断力、忍耐力、
洞察力、先見性、協調 性etcが自然に培われ人間形成上有益性をもたらしてくれる
からなのです。

つまり精神面での学習が楽しみながら身につけることが出来るからなのです。
顧みて私が両親に感謝することの一つにこの家族まあじゃんがあげられるのです。
とうの昔にこの世を去った両親との楽しい位思い出は今もって懐かしく脳裏に焼きついて
離れません。

まあじゃんが両親と私の心のかけ橋になっていたといっても決して過言ではないのです。
そのような事から今、私は浅学非才を顧みず、各界各層の皆様に、この娯楽の素晴らしさ
を広くアピールさせていただけますことに大きな喜びと意義を感じるのです。

どうぞ、これを機会にまあじゃんに対する認識を再認していただけますよう、
宜しくお願い申し上げます。

これからも私共のニチマレンのホームページや大会を通じて関係各位のご支援と
ご協力を受けながら今後も一歩一歩進んでいく所存であります。


何事も焦らず、気張らずベストをつくそう

○ ベストをつくした結果に自信とプライドを持ちましょう
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